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[4548] 寄付行為とは? 投稿者:fujiya 投稿日:2010/08/11(Wed) 18:17  

滋賀県のHPに私立学校審議会の審議概況が掲載されました。

http://www.pref.shiga.jp/shingikai/private/gaiyou220809.html

平成22年度第1回滋賀県私立学校審議会の開催結果概要

1.開催日時平成22年8月9日(月曜日)午前10時30分〜午後12時30分
2.委員定数11人
3.出席委員数 8人

1、学校法人の寄附行為の認可 について
  宗教法人~慈秀明会(仮称)学校法人MIHO美学院 -> 継続審議

2、私立中等教育学校の設置認可 について
  (仮称)学校法人MIHO美学院(仮称)MIHO美学院中等教育学校 -> 継続審議

2の設置認可が継続審議になったのは分かるのですが、1の「寄付行為の認可」とは一体何なのでしょう?
明日にでも滋賀県に問い合わせてみたいと思いますが、「寄付行為の認可」についてご存じの方がありましたらお教え下さい。


[4547] まだ認可は下りていません 投稿者:fujiya 投稿日:2010/08/09(Mon) 15:05  

MIHO美学院中等教育学校設立に関して滋賀県の担当課に問い合わせてみました。

本日14:30に滋賀県総務部総務課私学・宗教法人・県立大学担当(電話077-528-3114)に問い合わせてみたところ、宗教法人・神慈秀明会からMIHO美学院中等教育学校設立申請が出されており、審議は継続されているが、現時点では認可は下りていないとのことです。
今後の見通しなどについては審議中の案件でもあり、回答できないとのことでした。

結論が出た段階では滋賀県私立学校審議会のHPに速やかに掲載されるとこのことです。
http://www.pref.shiga.jp/shingikai/private/top.html

審査会での審議内容を閲覧できるか尋ねたところ、結論が出た段階であっても今後の審査会における委員の自由な発言を守るため審議内容は非公開とのことです。
私としてはこうした審査会での審議内容が非公開になる理由はさほど見あたらないように思いましたので、「情報公開法に基づき請求があった場合、どのような理由で拒否するのか」と尋ねてみたところ、担当者も回答できませんでした。

滋賀県公文書公開請求書(http://www.pref.shiga.jp/shinseisho/ab00b/index.html#koukai)を用いて申請すると、場合によっては審議内容が公開される可能性もあり得るのではないかと思います。


[4546] 7255さんへ 投稿者:Initial_N 投稿日:2010/08/07(Sat) 20:54  

>秀明会の信者は、国連NGOをたった半年で取得、しかも特別協議的地位を取得した事をご守護だと思っています。
>なんせ本来審査すべき方が交通事故に遭われた為に代理の方が審査した際に素晴らしいと感動し、絶対に通さなければならないという事で猛スピードでの取得となったからです。

>あり得ない事が起きるとご守護になります。


それは奇跡でも何でもありませんね。事故に過ぎません。森羅万象の出来事は決まっていません。つまりありえないことが毎日起こっているともいえます。そんなものは守護でも何でもありません。事故です。この場合、不幸というのが普通です。負傷者が出てご守護というのは人をバカにしています。


[4545] 7522さんへ 投稿者:たま 投稿日:2010/08/06(Fri) 22:24  

>「ほとんど解雇はない」と「友人には次はない」の矛盾でない事への説明が意図です。
>「ほとんど」解雇はないけどあまりに酷いと解雇はあると言いたかっただけです。

それは「ほとんど」と仰られている時点でそうだと捉えていますが。
あなたの文章は主語や目的語が明確でないことが多く、何を意図しているかわからないことが多いです。

>何を目的とするかはそれぞれの団体や会社の自由ではないでしょうか?

とても秀明会らしい発想だと思います。
論理のすり替えも良いところです。
そもそも秀明会自体はなんのために存在しているのか、にも関わってくる問題だと思いますが、そういうことも「自由」だと。

>まず、秀明会が隠しているみ教えの公開がされれば秀明の現状と神の言葉との違いが分かり、ちゃんとした信仰を得る事が出来ます。
>その様な順を追っての秀明会離れに対しては何も止める事はないし、どちらかと言うと推奨します。
>しかしその段階を踏まず、秀明の真実を知る事となれば人間不信や信仰心を無くす恐れがあります。
>私は信仰者として信者の信仰心を無くす事を許す訳には行きません。

私自身は必ずしもみ教えの公開が先にこなくても良いと考えます。
なぜなら、秀明会の現状は秀明会で発表されているみ教えに照らしても相反するものであるからです。
公開されているものが少ないので根拠が少なくなるかもしれないとは思います。
現状を知ることだけで信仰をなくすというのは、秀明会に依存しているだけであって、信仰者ではありません。
人間不信に陥るものに関しても、秀明会以外に人間関係で得るものの無いものに限られると思います。
7522さんは「信仰者として」と仰っておられますが、信仰者というのはそんなことで信仰をなくすものではありません。
それをそう思うのは、7522さんご自身が、信仰というもの、信者というものを信じていらっしゃらないということではないかと思います。

>現状維持など願ってはいません。
>ただ、今すぐに秀明会の真実を司法の場で認めさせ、団体を潰してしまう様な事は望んでいません。
>その前に信者が正しい信仰心を得る事が先だと思っているだけです。
>その正しい信仰心を得るには多くのみ教えを読む事も必要ですし、何が正しいのかを考える様にならなければいけません。

>行っている事の全てが正しい団体であればトップダウンだろうが何だろうが信者に伝える方法はどの様な形でも良いと思います。
>どういう方法で推進していくかは正しくなってから皆で考えたら良いと思います。
>可能性が有るか無いかで言えば有ると思います。

この文章から、7522さんは信者が「正しい信仰心」を得ていないと考えており、
「正しい信仰心」を得るためには秀明会が「正しい団体」になってから信者に伝えていく、
そのあとでようやく秀明会の真実を司法の場で認めていく。という流れを想定しているのであると取れます。
そして友人である将来の資格者たちにはそういう可能性があると。

それには一体あとどのぐらいの時間が必要なのでしょう?
その間にも前述の私の知人のようなケースも出てきましょうし、金銭的被害を被るものもありましょう、
秀明会がそこまでの間に法的に世間に顔向けのできないようなことを重ねないとも限りません。むしろ重ねるでしょう。
それを先送りにしてまで、そんな手順を踏む必要はないと考えます。
「正しい団体」になってからしか「正しい信仰心」を得られないというのは、すでに現在の秀明会に存在価値は少ないということを意味します。

日本の現状を考えると、真実を司法の場で認めること、即、団体の解体にはならないでしょう。
真実、つまりは現状を知らせること認めることは、
明主様信仰をしているつもりで小山教を信仰させられている信者の目をさまし、
7522さんも考える「正しい信仰心」を得るきっかけになるのではないでしょうか?


[4544] 社会復帰を不能に。 投稿者:mm 投稿日:2010/08/06(Fri) 15:12  

一番大きな罪は信用を破壊することだ。

職歴にカルト教の職員だった過去や中退、自己放棄期間のブランクがあれば、有能な若者も永遠に社会復帰できない。
18歳〜22歳の時期に人生を破壊された若者は数千〜数万。

ここが一番の問題であり、現在も継続している甚大な被害。
学校?バカな。


[4543] 7522さんへ 投稿者:fujiya 投稿日:2010/08/06(Fri) 02:52  

>私はFと秀明会の関わり合いがあると主張し、fujiyaさんは無いと主張しています。

勝手に人の主張をすり替えないで下さい。
秀明会が海外に進出する際、モーリス・ストロングなどのフリーメイソンのメンバーと接触があったことは事実であり、その後も商取引の場面でフリーメイソンメンバーが秀明会と関わりがあったことは私も知っています。
フリーメイソンというのは日本ではあまり知られていませんが、世界中にネットワークを持つ大きな集団ですから、海外で事業を行おうとすれば彼らと接触する機会は必然的に増えてきます。商取引を通してフリーメイソンとの関係ができてもそれはごく普通のことであり、特別視するようなことではありません。
私があなたのフリーメイソンに関する発言で問題視しているのは、下記のようにフリーメイソンが”危険な集団”であるかのような発言を繰り返している点です。


> フリーメイソンの話が出ましたが、あまり安易に意見しない方が良いですよ。
> それだけは忠告します。
> Fは私にとってはそう遠い世界ではありません。ただし突っ込み過ぎると危険なのでオススメはしません。
> ただし本当の意味で邪魔な存在は消される事もあるのでご注意ください。
> もしもFの目的を阻害すると判断された時は消される可能性も出て来ます。
> 私は私の様々なつながりにおいて一般の方よりは彼らに近い位置にいます。
> 根拠も証拠も提示出来る事で一般的には知られていない事も知っています。


これでは安物のスパイ小説と同じで、”フリーメイソン都市伝説”の域を出ていません。あなたが一人で勝手に上記のように思い込んでいるのは勝手ですが、こうした場にその内容を書くことは別の意味が生じます。
別の意味とは何か分かりますか? 真実から人々の目をそらすためには、他のことに注意を向けさせるのが手っ取り早い方法です。「秀明問題が解決できないのは、その裏にフリーメイソンという巨大な脅威が潜んでいるからだ」という虚構を作り上げることで一番得をするのは誰か考えたことはありますか?

あなたが声を大にして、「私は私の様々なつながりにおいて一般の方よりは彼らに近い位置にいます。根拠も証拠も提示出来る事で一般的には知られていない事も知っています」と言ってみても、その根拠や証拠を示せと言われると、「ここでは言えません」では話になりません。根拠を示すことができないのであれば、それはいい加減な話としか受けとめることはできません。それが世間の常識です。



> 現在の信者は「信仰をしている」つもりをした「宗教をしている人」という状態の方が多いように思います。神の言葉より宗教団体の言葉を大切にしている時点でそう言えます。しかし、本人達は信仰をしていると真剣に思っています。

上記は秀明信者の状態をよく表していますね。私もそう思います。つまりこれは多くの秀明信者は信仰と宗教をはき違えているということです。そのような誤った状態に信者を導いたのは誰なのですか?それはあなたも含めた秀明幹部達です。
これまで何年間そうした「バカげた宗教ごっこ」を秀明会は行ってきたのですか?この先何年間この状態を続けるつもりですか?

> そんな状態でも信仰者は信仰者だと捉えています

それは違います。彼らは誤っている人達です。信仰者などではありません。バカげた宗教ごっこに無駄な金と時間と浪費しているだけです。
このような人達の目を覚まさせるには、「リセットボタン」を押すことが有効です。自分の頭で考えることをしない秀明信者に、「何が正しいのかを考える様にする」ことなど賽の河原で石を積むようなものです。石が積み上がる頃には秀明被害が更に拡大するだけです。場合によってはショック療法が必要なときもあるのです。

> あくまでも私の目的は信仰者を減らさないようにする事です。

それは結果において信者を騙しているのと同じです。真実を知らせずに信者を「飼い殺し」にしているのと同じです。真実を知った時、彼らは「なぜもっと早く教えてくれなかったのだ」と怒りを感ずるでしょう。帰りを待っている残された家族は、自分の家族が一日でも早く目が覚めて戻ってきてほしいと願っています。

それとも、あなたは短期間で彼らを「何が正しいのかを考える様にする」ことができますか?
他であなたが行っている活動とやらは、「Fにも関わって来る為具体的には言えません」なので、さっぱり活動実態が分かりませんが・・。


[4542] fujiyaさんへ 投稿者:7522 投稿日:2010/08/06(Fri) 00:24  

>あなたが提示した曖昧な情報では何を言いたいのか皆目分からず、「どちらが本当か」など考えられる素材になり得ません。

私はFと秀明会の関わり合いがあると主張し、fujiyaさんは無いと主張しています。
何故関わり合いがあるか?根拠や証拠は?と言われれば事情によりココでは言えないので、私の提示した方法で調べてみて下さい。その方法で辿り着いた結果でもって私の主張とfujiyaさんの主張を比較してどちらが本当かを判断して下さい。
という事を「真面目な信者さん宛に」言っています。

> 7522さんはフリーメインソンに関する”都市伝説”はご存じですか?もしご存じであれば7522さんが知っているフリーメイソンに関する都市伝説とはどのようなものであるかお教え下さい。

都市伝説としてでしたらいろいろ言える事はあります。
始まりは石工を職業としていた方のコミュニティ。石は魔法と密接な関係があった為に宗教的になっていった。数多くの著名人が会員となっている。日本に始めて降り立ったFのメンバーはペリーである。世界経済を牛耳っている。裏で戦争すら操作している。世界政府を作る事を目標としている。ルシファーを神としている。ピラミッドに目のマークに意味を持っている。666の数字に意味を持っている。上位団体にイルミナティがある。などなど。
全てとなるとあまりに多くて書き切れません。また、情報によっては同じ事で違う内容が言われている事もあります。インターネットに書かれてある事はたいてい知っていると思います。
また、インターネットに書かれてある事以外は書けません。

> 宗教団体に属していなければ信仰ができないものではありません。
> 団体に属さずに自分の心の中で自分が信ずるものを大切にしていくことでも信仰はできます。

下記の質問の「その前にすべき事」にも触れますが、現在の信者は「信仰をしている」つもりをした「宗教をしている人」という状態の方が多いように思います。神の言葉より宗教団体の言葉を大切にしている時点でそう言えます。しかし、本人達は信仰をしていると真剣に思っています。どんな信仰姿勢であろうと私にはそれを否定する資格はありませんし、そんな状態でも信仰者は信仰者だと捉えています。
しかし現状を見てこの状態の信仰者が、所属した団体の不祥事を目の当たりにしてその信仰心が保たれるとは思えません。
上記のfujiyaさんの意見ように真の意味で神を見ているなら既に団体と神の言葉との違いに気づき、何か行動を起こしているか十分な心構えが出来ているのでこういう方には何もする事はありません。
ほとんどの場合、実質は信仰者では無く宗教者なんです。でもとても一生懸命団体の事を信じて真面目に取り組んでいるんです。
こういう方々に全てを真実として暴露する前に、何が正しいのかを考える様にすれば上記のような真の意味で神を見れるようになります。
たまさんが仰った様に彼らの神である岡田氏の全てのみ教えの公開も必要でしょうし、それに加えて正しさの判断力をつける事をしなければ、またうまい事秀明会的解釈に乗せられて何も変わらなくなってしまいます。

> 秀明の真実を明らかにして信者に正しい信仰の道を摸索させる方が理にかなっているのではありませんか?

これも上記の私の意見に重ねれば分かると思いますが、現時点で真実を明らかにしたらまともに正しい信仰の道など模索する事など出来ません。
その前にすべき事をした上で真実を明かすべきだと思います。
あくまでも私の目的は信仰者を減らさないようにする事です。

> あなたが大切と考える「信者の信仰心」とは小山教ではなく、「正しい明主様信仰」である筈です。秀明を辞めて他の明主様信仰の団体に移った信者もこれまで多数います。秀明よりはるかに良い受け皿はたくさんあるのではないですか?

何が正しいのかを考える様になれば個々で自分の道は考える様になると思います。

> それにも係わらず、秀明を団体として存続させることがなぜ最良なのですか?

最も信仰者を減らさないようにする事が出来ると思うからです。
信者全体が真に神を見れるようになったのなら自然といらないものは無くなります。
もしかしたらそういう形で秀明会は無くなるかもしれません。
それならば信仰者が減る事は無いので、秀明会という団体を残す意味なども無いです。

> 「その前にすべき事」とは何ですか?再度お書き下さい。

上記にも書きましたが何が正しいのかを考える様にする事です。

> 他ではどのような活動をされているのでしょうか?是非その活動内容をお教え下さい。

Fにも関わって来る為具体的には言えません。
言える範囲でとなると抽象的になってしまいます。
信仰者を減らさないようにする事、一団体や一個人に頼ること無く自立した考えと行動をとれる様にする事、それ等を踏まえた上で皆が一つになる事。
この様な書き方しか出来ません。



[4541] オシマイ 投稿者:シュウマイ 投稿日:2010/08/05(Thu) 23:57  

7522さん、連日の書き込みお疲れさまです。

あなたはきっと、使命感を持って活動の一環として、真面目に返答しているのだと思いますが、即日レスする前に、他の方の意見ときちんと向き合って、じっくり考えてみたらいかがでしょうか。

あなたは他の方の意見に対し、堂々巡りの返事しかされていません。

「自分が正しい」ということは、「自分が思う自分」で判断するだけでは足りません。
「他人から見られている自分」という視点も大事です。
「他人に映る自分」があって、初めて、現実の自分を知ることができます。


それから、あなたは大事なことを忘れています。
「真面目な信者のため」とか「団体を正す」等、本気で考えているのでしょうが、
他人に「考えてもらう」だとか、他人に「伝える」だとか言う前に、自分自身が自分のことを考えることだと思います。

あなたの発する言葉から感じることは、他人を高みから見下ろし、「自分は分かっている」という視点からしかものごとを捉えていないということです。
「自分が神になる」というのは概念云々ではありません。
意識的にしろ、無意識的にしろ、驕り高ぶった行動のことを指しています。


他人より優位に立つことで自分を保っているという見方もできます。
他人や宗教のことを考えていれば、自分や現実生活のことは直視しなくて済みますから。

>宗教経営などを考えて来た教師や事務局連中は各地域で新たなコミュニティを作り、また宗教活動を始めるでしょう。真面目な信仰者がいない新たな宗教の誕生です。

魂胆が違う連中がつくり上げた団体を、宗教心で立て直すなんて土台無理なことです。
何しろ、土台が違うんですから。
おかしい団体を生み出さないためには、法の改正を訴える等、国の仕組みを変えるための行動を起こす方がよっぽど重要です。
現実の生活で身近な人たちといい関係をいかに築いていくか挑戦していくことの方がよっぽど必要なことです。

>私から見ると、信仰者は減りながらも無駄な宗教が増えるという事で全くナンセンスにしか感じません。

私からしたら、そんなことを心配することの方がよっぽどナンセンスです。


その団体が不誠実であることが分かったのであれば、そこにいる必要などありません。
より善く生きるための宗教が、まったく意図が違うのであれば、自分には関係のないことです。
ただ、長くその世界にいることで、愛着やら自尊心に引っ張られてそう簡単にひっくり返せないのも事実です。
出来上がってしまった思考回路を修正するのも大変、労力がいることです。
習慣を変えることも、断ち切ることも勇気がいることです。
見えない先のことを考えると不安にも襲われます。

ですが、そこから離れないと分からないことがあります。
離れたことで広がる世界もあります。
団体に所属していないと平常心を保てない、どちらが本当か考えられないなどということはありません。


[4540] その通りです 投稿者:fujiya 投稿日:2010/08/05(Thu) 17:45  

[4539]のkimuraさんの意見に私も賛同します。

神慈秀明会がどのような教団であるかを知った上で、リスク承知で係わってきた企業や個人は自分たちの判断が誤っていたことを思い知るべきです。


[4539] ヨコヤリですが7522さんへ 投稿者:kimura 投稿日:2010/08/05(Thu) 17:27  

罪を犯した団体が「正しくし」存続されるには最低2つの条件を満たしていなければなりません。
1つは、その罪が社会的に比較的軽微であること。
もう1つは、社会的にその団体に必要性があることです。
悲しいかな、秀明はどちらの用件も満たしているとはおもえません。

「真面目な信者」とは教団からの教えや、情報を全て是としてきたイエスマンたちではないですか。
「真面目な個人」とは全ての物事に自主性と批判精神を持つ人間をいいます。
教団から聞いたことを全て是として受け止め、信じ込み、他者に勧める人間は「真面目な信者」かも知れませんが、非常に「不真面目な個人」です。
罪を犯した団体に平気で人を引き入れる人間を「真面目な信者」として擁護する必要はありません。
教団消滅後、彼らが不埒な教師や事務局についていったとしても、それはそれで、仕方のないことです。
逆に、彼らか「真面目な信者」から「真面目な個人」に生まれかわれるチャンスです。

まして、商売で秀明に係った企業・人間の心配なんてナンセンスです。
彼らは調査した上で、儲かると思い商売したのですから、それこそ、自己責任です。


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