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反対運動にヤクザが脅しにかかります!! 投稿者:神崎支部(大阪市内) 投稿日:2008/06/04(Wed) 15:30 No.830

チョコさん皆さんこんにちは。
こちらの神崎支部[大阪市淀川区新高7丁目]は、[2005年3月]新支部建設中止になりました。
こちらの神崎支部でも住民の反対がありましたが、K山支部長が、反対住民に対しヤクザを雇い脅しにかかりました。

ヤクザに脅された住民の方達は団結して京都本部へ苦情に滋賀本部に苦情に訪れ、やっとの思いで本部から支部へ新支部建設中止決定を言い渡すにこぎつけました。

ヤクザを雇って住民を脅しにかかったような人間が現在も支部長のままです。神慈秀明会本部では本部関係者や資格者がヤクザを雇うことが日常化していると聞きます。
本当に今、団結しないとヤクザに脅される生活を強いられることになりかねません。

計画ですが、建設委員によると建設業者を通じで反対住民にお金をばら撒く予定もしていたと。本当は、こちらのほうが建設が成功した可能性が高いといわれています。

ヤクザで脅す、お金をばら撒く、どちらも尋常ではありません。このような人たちが出入りする施設が近隣にあり続けることを想像してください。安心という文字は、地域から消えます。
団結してがんばってください。
いつ、ヤクザを雇い何をしてくるかわかりません。

神崎支部では新支部建設のために駐車場とする土地を買いあさったため、ただいま第四駐車場まであり100台弱駐車可能ですが、通常は2〜3台の当番の人の車が止まっているのみです。土地を売りに出さないところをみると新支部建設はあきらめていないようです。しまい込んでいた新支部模型も小山支部長の指示により再び展示しています。

また、大量の畳の張替えや駐車場のフェンスを新しくしたり地元業者に通常の2倍から3倍の値段で注文しています。
これらも間接的に住民にお金をばら撒く行為であり何とか建設にこぎつけようとしています。

このようなお金の関係を求めてくると地元の方々にかえって信頼という面では失われていくという事がわからないようです。

表向け自然の野菜を販売したり清掃活動をしたり〔一般信者は何もわかっていないのが現状ですが〕・・・・・・・
裏面ヤクザとお金の世界。近所づきあいできますか?・・・・・
後々、ヤクザに脅されるような生活や不安を抱えることになるでしょう

実際、本部には使い道のない900億?とか言われる財源
が利息と新たな信者の献金で行き場を失ってたまりにたまっています。
神崎支部でも数億のお金が有り余っています。
膨大なお金を手にした人間は、やっかいな問題は、自分の手を汚さずお金で他人の手を汚して解決してもらうのが一番なのです。
信楽の土地問題の汚職もそのひとつです。服部容疑者はお金で代わりに罪をかぶったようです。
信楽ののどかな村が神慈秀明会の莫大なお金を目の前に町の混乱をまねいたように、のどかな宮崎の町も膨大なお金が行き交い今ある幸せを破壊されないように守ってくさだい。

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