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ウソつき 投稿者:fujiya 投稿日:2006/07/30(Sun) 18:27 No.499

 7月18日の説明会詳細記録を見て、秀明会がまた新たなウソをついていることを発見しました。
 青葉区での集会所建設をあきらめた理由として、

>「土地が低かったからです」

と答えている部分がありますが、あれは全くのデタラメです。
 青葉区の報告を見ても分かる通り、現地は高台で、周囲の家よりも一段と高い位置に建設予定地がありました。また現地は新たに造成した新地ではなく、大きな既存建物が何年間も建っていた場所であり、地盤は十分固まっており、

>「土地の地盤がちょっと宜しくないのではないか」

などということはあり得ません。これは私も現地を実際に見ており、間違いありません。

>「あまりにも『ガンガン』反対運動がすごかったので、心臓に悪かった」

も全くの言いがかりです。青葉区の担当者の方とは私もお会いしていますが、大変紳士的な方です。
 交渉の席では青葉区住民として当然主張すべき内容を秀明会に伝えたまでであり、「心臓に悪かった」などという表現を使うのは反対運動そのものを封じ込めようとする発言であり、住民に対する挑戦です。

 むしろ青葉区の住民の方がカルトの集会所ができるかもしれないという不安で夜も眠れない方が出るなど、心理的圧迫は強かったことを知るべきで、そうした住民の不安をさし置いて自分たち秀明会が被害者であるような発言をすることは言語道断です。
 そもそも住宅地の真ん中にカルトの集会所を作ろうなどと考えるほうが異常だということに気づかない秀明会があさはかなのです。


 献金についての井〇泰〇の弁明が100%ウソであることは掲示板で多くの方が述べておられる通りです。
 住民に理解を求めるための説明会の席上で、秀明会担当者の口から出てくる言葉にはウソが多々含まれており、その場しのぎとも思える口から出まかせを連発する連中を目の当たりにして、説明会に出席した東戸塚住民の神慈秀明会に対する、”カルトとしての確信”が、より深まったことは収穫であったと言えるでしょう。

 このように見え透いたウソを平気でつく連中を誰が信用するか!

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